グラマシーのリップは? 思いがけない魅力を引き出す微妙で、絶妙な、大人の発色。

何色とひと言では表現できない、微妙な色。大人の女性の唇にのせて際立つ、絶妙な艶。だからグラマシーのリップスティックは、見た目の先入観だけで選ばずに、すべての色を、あなたの唇で、試してください。意外な色が、自分でも気づかずにいた思いがけない魅力を引き出してくれるはずです。

LIP (リップ)

BE-11 (NEW), PK-09 (NEW), RS-05 (NEW), BE-10 (NEW), OR-02 (NEW)

8/16発売 トワニー グラマシー リップスティック新5色・各3,500円〈税込3,675円〉

肌を美しく見せる色設計とうるおいの艶質で、ふっくらと艶やかな唇を演出します。発色がよく、高いトリートメント効果で、美しい唇に仕上げます。

LIP リップスティックをはじめとする、グラマシーの商品ラインナップはこちらからご覧頂けます。

商品ラインナップはこちら

LIP & CHEEK 意外な色の組み合わせが、新鮮です。

リップスティックとチークカラーを同系色で揃えるのは美しいけれど、意外な色との組み合わせにも、ぜひ挑戦してみてください。それぞれの色がお互いに引き立てあうから、より印象的に見え、なりたいイメージを演出することができるのです。

  • 上品で洗練された華やかなイメージに BS-05, BR-01
  • 女性らしさをたたえた優しいイメージに PK-02, PK-09
  • 生き生きと元気でキュートなイメージに RS-01, OR-02
  • ナチュラルなのに大人っぽいイメージに OR-02, BE-11
  • 知的でクールなかっこいいイメージに OR-02, BE-10

グラマシーのチークは? 肌感を美しく自然に、メリハリ感で小顔に見せます。

頬紅と呼ばれるからなのか、頬を色で染めるものと思い込み、使っていませんか?チークは、顔だちにメリハリ感を与え、小顔に見せることもできます。ファンデーションの厚塗り感を消して肌感を美しく自然に見せることもできます。大切なのは、正面だけを見てチークを塗らずに、横顔を意識して塗り始める起点を変えること。そして、最後にいきいきとした血色感を残して仕上げること。美しく幸せに見せたいなら、チークは欠かせないアイテムです。

ブラシを動かす起点を変えれば、顔立ちまで変えられます。

  1. 1) 頬骨が凹んだ、もみあげあたり。ここがチークの起点です。 人差し指を目元から軽くなで下ろし、ガクンと凹んだら、そのまま横に。もみあげ当たりが、最初にブラシを置き、動かす起点になります。
  2. 2) 真上、目尻、目頭、小鼻に向かって放射状に。 ブラシを起点から、放射状に真上、目尻、目頭、小鼻へと向けて軽くサッとなでたら、スッと肌からブラシを離します。
  3. 3) 最後の仕上げにブラシを内側から外側へ戻します。 最後に仕上げは、ブラシを動かす向きを変えて内側から外側へ戻します。血色感が足りないときは、2→3を繰りかえします。

CHEEK COLOR (チークカラー)

8/16発売 トワニー グラマシー チークカラー 新2色+2色・各4,500円〈税込4,725円〉(ブラシ内蔵),チークカラー(レフィル)4色・各2,800円〈税込2,940円〉

肌そのものが美しく見える絶妙な色効果と艶質を実現しました。血色がよく、うるおい感あふれる肌に見せてくれます。

OR-02 (NEW) ナチュラルな印象のピュアなオレンジ, PK-02 (NEW) 自然か血色感の肌になじむピンク, BR-01 ゴールドパールがアクセントのブラウン, RS-01 ほんのりと赤みを感じさせるローズ

CHEEK チークカラーをはじめとする、グラマシーの商品ラインナップはこちらからご覧頂けます。

商品ラインナップはこちら

このページのTOPへ