





※1 アセチルグルコサミンエチルエーテル、グリセリン
NAG2.0(アセチルグルコサミンエチルエーテル)とは、美容保湿成分である天然型NAG(N-アセチルグルコサミン)を改良した成分。NAGとはヒアルロン酸を構成する要素のひとつ。私たちの体内にももともと存在するものです。NAG2.0という誘導体にすることで、より安定性が高まり、大幅に配合量を増やせるようになりました。

※イメージ
“印象の美しさ”を待たせないことをテーマに開発した、なめらかさとハリ・うるおい透明感を目指す処方。NAG2.0cp※1(保湿)を軸に、さまざまなオイルやうるおい成分をブレンド。肌になじませると、とろりとしたテクスチャーがすっとなじみ、NAG2.0cp※1(保湿)を角層深くまで届けます。さらに、オイルやうるおい成分によって角層がすみずみまで満たされ、ふっくらとしたうるおいとハリを感じる肌に。2つのアプローチで、使うたびに“印象の美しさ”を与えることを目指します。



※1 アセチルグルコサミンエチルエーテル、グリセリン(保湿) ※2 マカデミア種子油(柔軟剤) ※3 ホホバ種子油(柔軟剤)
※4 ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン(柔軟剤)
“印象の美しさ”のために、角層のうるおいは欠かせません。そこでさまざまな植物由来のうるおい成分を厳選して配合。さらに、カネボウ化粧品のヒアルロン酸研究から生まれた保湿成分「メチルセリン」も配合しました。

ボタニカルエッセンスCP・IVS1※(保湿)配合
※アカヤジオウ根エキス、カンゾウ根エキス、センブリエキス、サンショウ果皮エキス、ヒメノボタンエキス、グリセリン
*画像はイメージ
お手入れの気分を左右する、香りにもこだわりました。ローズマリーのすっきりとしたハーブの香りをベースに、ローズやジャスミンなどのみずみずしい花々がブレンドされた、優美なハーバルフローラルの香り。
前向きでポジティブな気分を誘います。

